まだ私のブログを探して見ていたんですね。
ブログの名前まで変えたのに。
僕がブログで書く内容は君たちを不快にさせると思う。
だからこの先は読まないでね。
君達は「普通」と信じて疑わないけど、僕はそうは思わない。
君達は「普通」と信じて疑わないけど、僕はそうは思わない。
仕事のやり方とか、飲み会の考え方とか、家族の優先順位とか、
なんかズレている。
「生きづらい生き方しなくても」と声をかけてくれた時は嬉しかったけど、君らが考える「生きづらい生き方」をしないと自分を見失いそうだった。
だから「自分の人生を変えたい」「常識に縛られるのが苦しい」
だから「自分の人生を変えたい」「常識に縛られるのが苦しい」
そんな人に向けてブログを書いている。
それが君たちを不快にさせるポイントなんだけど。
それが君たちを不快にさせるポイントなんだけど。
例えば僕のブログを読むと自分の人生を否定されている気分になると思う。
それを一般的には「認知的不調和」とよばれるもの。
僕が「飲み会にはでません」て言ったとき、課長は「あいつの事は放っておけ」と言っていっていたでしょ。あれが正解だと思う。
理解できない人の問題には関わらない方がいいし、どうせ飲み会に出ないで嫌われるのは僕だし、本当は最初から僕のことなんて心配していなかったでしょ。
認知的不協和の対処法はかかわらない。
認知的不協和の対処法はかかわらない。
もしくは認知的不協和になる原因と対処法を分けて考える。
これから僕のような人は増える。
そしてもっと直接的な言い方をすると思う。数年後に君達は責任ある立場で彼らと対峙するから覚悟しておいてね。
今のサラリーマンコミュニティは崩壊する。
今のサラリーマンコミュニティは崩壊する。
君たちの常識では理解できないだろうけど。
まあそれは僕の問題じゃないから関わらない。
話を戻すとね。
まあそれは僕の問題じゃないから関わらない。
話を戻すとね。
放っておけば僕は東京に異動だった。
そしたら僕はあきらめて会社を辞めただろう。
放っておけば君たち思い通りになった。
でも君たちは楽しそうにいじめに加わった。
ストレスの多い仕事が多かったと思う。
だから僕の事になるとずいぶん楽しそうにメールしていたね。
その様子を見ていて思った。
気持ちが悪い。
僕の事を調べた資料を見たけど、酷いもんだね。
気持ちが悪い。
僕の事を調べた資料を見たけど、酷いもんだね。
家族の名前をさらすとかさ。
それがどんなに怖い事か考えた事ないでしょ。
パソコンを取り上げた日とかさ。
パソコンを取り上げた日とかさ。
「今日、課長がやるって!」
「暴れたら取り押さえなきゃ」
「認めない場合はパソコンを差し押さえる」
3人のメールのやりとりは楽しそうだったね。
覚えているかな。
僕は暴れたりしないけど、
このメールをみたときはメチャクチャにしてやりたくなった。
会社だけじゃなく君達の家族あてに「いじめ」の事実だけフォーカスして
監視の記録
おもしろおかしく複数で一人を攻撃するメール
診断書を取り消して社員を嘘つきにする手口
いける感じがした。
でもそれをしたら僕も同じになるからやめた。
もう関わりたくない。
長々と書きましたが事を大きくしなかった本当の理由です。
長々と書きましたが事を大きくしなかった本当の理由です。
産業医との相談記録は個人情報にあたり、メールでの供覧などは「管理者に限る」など配慮があるべきで、今回の取り扱いに問題があることは認められる。これに対し抗議し改善の要求ができるが被害の実態がないと訴訟は難しい。
(※被害=解雇や鬱による実害)
弁護士にも相談して客観的で論理的な結論にたどり着いてた。
被害が無い(少ない)ので、僕ができるのは改善要求だけ。
客観的にみると大した問題じゃない。
それが結論。
なんか癪に障るので全部ぶちまけたい気持ちはあるんだけどね。
本当にもう僕には関わらないでほしい。
君達の行為に対しては私は侮蔑します。
人格を否定するわけではないが私は被害記憶に根差した憤りを感じる。
関係性は決して改善しないから、こちらからは一切関わらないようにするので、
これまでと同様、そちらからも私の存在を排除するようお願いいたします。
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