根拠の無い自信がつく方法


心理学とメンタルの本に影響されて意識髙めの呟きをしています。
サラリーマンじゃ無理と気づいた僕は本屋でビジネス書を読みあさった。

マンガしか読んだ事がない僕がビジネス書。

通勤・仕事・遊んでいるとき

副業やお金儲けに絡むワードを頭が拾う。それをググらないと気がすまない⇒完全にカモ。

行動範囲も変えたけど、これまで行動範囲だった日常も変わった。これがカラーバス効果。

意識の無いところで情報を拾う。逆に意識があっても必要じゃない情報は拾わない。

月100万稼げる⇒詐欺。
ブログで月100万⇒ 特別な才能。
不動産で月100万⇒なにか悪い事をしている。

サラリーマンの僕は情報を遮断していた。

実際詐欺もあるし、才能もあるし、悪い事をしているかもしれない。

でも全部がそうじゃない。

このままじゃパワハラしかないサラリーマンで耐え続けるしかない。

それは無理。だから脳が切り変わった。

詐欺じゃないのはどれだ。
才能なくてもいけるのはどれだ。
ギリ悪くないのはどれだ。

これが情報を入れるためにフィルタを外したフラットな状態。

フラットな状態で情報を入れて自己肯定力と自己効力感で情報をふるいにかける。

自己肯定力というのは自分にはできるという自信。自己効力感は上手くいくだろうという感覚。

自信はないけど多分上手くいくだろうと考える人は、自己肯定力は低いけど自己効力感が強いタイプ。

どちらも強くできる。
僕のおススメするコツは2つ。

自分のバイオリズムで変わると理解する。
ゼロか100じゃなくやったら成功に分類する。

今日はなんでもいける気がする。
逆になにやってもダメダメ。
自分がどの状態でそうなるのかのを理解する。

僕は出来る事を増やしてリズムを作る事でイケイケになる。

早起きする。朝ランする。朝ご飯の片付けする。ゴミをだす。メールを返す。簡単な仕事をいくつかやってみる。

完成度に関係なくやったら自分を褒める⇒いいね今日もいい感じ。

出来なかった事は反省点をメモして忘れる。たまにメモした事も忘れるけどリズムが大事。

僕はリズムが崩れるとダメダメになり詰む。

「なんでお前そんな自信まんまんやねん」

「そりゃオレは朝4時に起きて本読んで朝ランして皿片付けてゴミだしてんねんで。アホでも自信つくやろ。なんならすでに仕事も片付けたわ。ガハハ」

そんな感じ。

じつは残業もせず毎日定時に退社して家で酒を飲んだくれて9時に寝るから4時に起きてしまうだけ。

本は主にマンガと雑誌。ランニングは20分くらい。ゴミだし皿洗いは普通の社会人ならやる。

それでも自分を褒めたおす。自分が勘違いすれば他人を勘違いさせるのは簡単。大した事じゃないけど凄いねと褒められる事を習慣にする⇒錯覚資産の活用

根拠がない自信がつく方法のまとめ。

・カラーバス効果をつかう
・フィルタを外したフラットな状態にする
・自己肯定力と自己効力感をあげる
・自分のバイオリズムを知る
・ゼロか100じゃなくやったら成功
・錯覚資産の活用

最後まで読んでくれてありがとう。

お前誰やねんと言う方はこちらをご覧ください⇒たまやすのプロフィール

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